クリエイティビティを最大限に

思い描いたイメージをWebや印刷など
展開先に合わせて正しく表示。
デザイナー同士のコミュニケーションもスムーズに。

画面で見たままに印刷できる

ColorEdgeなら、
校正紙から最終印刷物まで、色のトラブルを防ぎ、
デジタルプルーフをも実現。

制作者のための「Webカラマネ講座」

印刷業界の基準色をカバー

ColorEdgeは、Adobe RGBを99%カバーする広色域対応です。さらに、印刷業界の標準色であるJMPAカラーとJapan Color色域もカバーしており、制作段階から最終印刷物の色味をイメージしながら作業できます。

※CS2410はsRGB相当

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チーム内で同一のイメージを共有できる

ColorEdge専用の無償のカラーマネージメントソフトウェア「ColorNavigator 7」とキャリブレーションセンサーを使って、用途に合わせたモニターの表示調整ができます。

目的に合わせてキャリブレーションされたColorEdgeを使うことで、複数名が常に同じ表示環境のもとで作業を進められます。制作物を分業して仕上げる場合も、スムーズに意思疎通を行えるので作業効率アップも見込めます。

・CSシリーズで「ColorNavigator 7」を使用するためには、別途キャリブレーションセンサーが必要です。オプションでセンサーを用意しています。

デザイン・印刷ワークフロー

入稿用のカンプや印刷物の色確認も安心

デザイン会社内でカラーマネージメント環境を構築することで、制作中のデータと、レーザープリンタや大型インクジェットプリンタなどの出力紙をカラーマッチングできます。

さらに、印刷会社でもカラーマネージメント環境を整えることで、カンプ、DDCP校正紙、最終印刷物まで同じ色を共有できるので、色のトラブルによる刷り直しのコストや手間が軽減されます。

カンプ、色校正の確認に

校正紙や出力物を確認する環境を簡単に構築できる、
5000K・6500Kの高演色LEDを装備したLEDスタンドを用意しています。

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ソリューション
デザイン・印刷
スペック
パネルサイズ
解像度
リセット

対象製品