基礎知識

テレワークでこんなに差がつく!?ノートPC + モニターで在宅勤務も効率アップ!

 

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働き方改革、従業員エンゲージメントの向上の一環として、テレワークの導入が増えてきました。一方、テレワークで効率が落ちたという声も。実は、ノートPCの小さなディスプレイで作業することが原因の一つです。「ノートPC + モニター」で、テレワークがより快適に変わります。
 

 

 

 

01

正しい姿勢で、
疲れにくい、集中力アップ

 

ノートPCで作業していると、画面を見るために、前かがみになり、背中が丸まりがちです。その結果、肩こりや腰痛の原因になります。疲労が蓄積すれば、集中力が低下し、効率が悪化します。

画面位置の調整範囲が広いモニターなら、ユーザーひとりひとりにとって最適な位置へ調整できます。作業しやすく疲れにくい姿勢で作業することにより、集中力、作業効率が上がります。

正しい姿勢で、 疲れにくい、集中力アップ

 

 

02

マルチ画面で、
らくらくマルチタスク!

 

事務作業ではOutlookやExcelなど複数のアプリを同時に起動することが一般的です。一方、ノートPCは、画面サイズが小さく、表示エリアが狭いため、一度に表示できるウィンドウ数が限られます。そのため、ノートPCのみの作業では、使用アプリごとにウィンドウの切替えが必要となり、作業効率が低下しがちです。

ノートPCを外付けモニターにつなげば、表示領域が2倍以上に拡大。複数のウィンドウを同時にらくらく表示できるため、メールを見ながら、見積書やプレゼンを同時に作成するなど、作業効率がぐっと上がります。
 

マルチ画面で、らくらくマルチタスク!

 

 

03

縦表示で、
文書もメールも一覧表示!頻繁なスクロール不要

 

報告書、プログラミング、Slackのようなチャットアプリなど、実は縦長のコンテンツがたくさんあります。一方、ノートPCは横長の画面を前提としているため、縦長のコンテンツを表示すると、画面の左右に余分な空白ができてしまいます。

縦回転が可能なモニターなら、縦長のコンテンツも無駄なく、表示できます。表示内容によっては、60%以上も表示量がアップするので、画面を上下にスクロールする頻度が減ります。
 

資料に合わせて、画面をタテにヨコに

 

  • 1920×1200解像度のモニターを縦置きと横置きで、横1200×縦1920ピクセルのコンテンツを表示させたときの比較

 

外付けモニターは便利だけど、自宅にそんなスペースがない?
EIZOが、そんなお悩みを解決します。

 

EIZOモニターは、スタンドの調整範囲が広いので、ノートPCをモニターの下に設置できます。ノートPC奥のデッドスペースを有効活用できるので、
自宅の限られた作業スペースでも、省スペースでマルチ画面を実現できます。ノートPC+モニターの上下2面で、表示エリアが2倍になるので、作業効率が2倍以上にアップします。
 

 

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さらに、USB Type-C搭載のEIZOモニターなら、ノートPCに給電できるので、ノートPCのACアダプタをわざわざ接続する必要がありません。
ドッキングステーションの代わりに、マウスやキーボードなどのUSB機器の接続もモニターのUSBポートを活用できるので、机上がさらにすっきり。

 

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