Sea Japan 2018に出展しました

Sea Japan 2018

2018年4月11日(水)~13日(金)の3日間、「Sea Japan 2018」にEIZOブースを出展しました。
新世代のチャートテーブルモニターから先進のIPモニターソリューションまで、EIZOの幅広いラインナップによる 舶用映像ソリューションをご提案しました。

 

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展示会名称 Sea Japan 2018(公式サイトへ)
会期 2018年4月11日(水)~13日(金)の3日間
会場 東京ビッグサイト 東5・6ホール

 

出展製品の振り返り

チャートプランニング
 航路設定を紙からデータへ

55型4Kのチャートテーブルモニターを参考出展。大型のテーブルトップのモニターの斬新さに多くの注目を集めました。

複数人でも同時に閲覧しやすい、フルフラットのデザインやマルチタッチをご体験いただきました。

また、ワンボタンで画像を上下反転できる機能に驚きの声があがりました。

関連製品
  • MDF4601WT(46型フルHDチャートテーブルモニター)
チャートプランニング  

 

 

ECDIS/RADAR、計器表示
 計器が見やすい、自由に表示できる
 昼も、夜も、いつでも見やすい

計器を画面上にシミュレーションした、23.8型4辺フレームレス・フルフラットモニターのEV2451を展示。フレームレスデザインのため、マルチモニターでも視界が遮られず、計器も自由に配置できます。輝度も約1cd/m2まで下げることができ、夜間も目への刺激を抑えられます。

また、ECDIS/RADAR用に、26型FDU2603WT-OP、19型FDS1904も並び合わせて展示し、標準のARコーティングとオプションのオプティカルボンディングをご覧いただきました。外光反射防止による視認性向上で、照度の変化の大きいブリッジでも安心して導入いただけます。

ECDIS/RADAR、計器表示  
 

船内外・港湾監視
 LANケーブル1本、接続完了
 霧や雨でも、見やすく自動補正

IPカメラによる監視環境の構築は機器が複数必要なため、接続やセットアップが複雑になります。EIZOのIPモニターFDF4627W-IPなら、LANケーブルをネットワークハブにつなぐだけで、PCやビューワーソフトなどが不要です。会場では、46型の大画面に3台のIPカメラを接続。PCもLANケーブルで接続し、RTSPによるストリーミングでお見せしました。

また、荒天でも映像をリアルタイムに見やすく自動補正できるFDF2306Wも展示。画面を左右に2分割し、補正有り無しをご覧いただきました。霧に加え、雪や西日による悪環境下でも映像が鮮明に見ることができ、その効果に注目が集まりました。
 

船内外・港湾監視  
 

ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

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