- 基礎知識
- 他社コンテンツ
- 動画コンテンツ
- カラマネ小話
- EIZOモニターの耐震性能
- EIZOモニターの耐震性について、当社が実施した簡易振動テストの結果を交えてご紹介します。

- EIZOモニターが選ばれるポイント
- EIZOのモニターが、世界各国のさまざまな分野で選ばれ、高い評価をいただいている理由をご紹介します。

- Paperモードのご紹介
- 【機能紹介】表示を紙に似た風合いに調整する「Paperモード」のしくみと効用をご紹介します。

- FlexScanモニターのできるまで
- EIZOの液晶モニターは、すべて自社グループ内で作られています。ここでは、EIZO FlexScanシリーズの組立から梱包までの工程を動画を交えてご覧いただけます。

- 液晶モニターの画質比較コンテンツ
- 実際に量販店の店頭で使用していた比較デモを公開中。 スペック表だけでは分からない、液晶モニターの本当の性能が確認できます。

- ワイドモニターのメリット
- 作業領域の広いワイドモニターの活用例と 作業効率向上のポイントをご紹介します。

- 眼と体にやさしい話
- モニターを正しく設定することで、疲れ目を軽減することができます。 ここでは「ブライトネス」「コントラスト」の設定のコツをご紹介します。

- 画素ピッチと拡大モード
- モニターのサイズが大きくなれば、文字の大きさも大きくなるとは限りません。 そこには「画素ピッチ(画素の大きさ)」が大きく関係しています。

- 液晶モニターの推奨解像度と拡大モード
- モニターの仕様表に「推奨解像度」の記載がありますが何のことでしょうか。 「推奨解像度」と異なる解像度の画像を表示した場合を例に挙げて説明します。

- 液晶モニターの残像現象について
- 液晶モニターには長時間同じ画面を表示すると、その画面が残像となる特性があります。 残像の発生原理と除去方法について説明します。

EIZOチャンネル
- 応答速度の数字はホンモノか!?――液晶ディスプレイの動画性能をチェックしよう
( ITmedia 2010/5/31掲載記事 ) - 動画コンテンツの魅力を最大限に引き出すには、"動画の"表示品質に優れた液晶ディスプレイが必須。 サンプル動画で動画の表示品質をチェックできます。

- "画質の差"が丸わかり!――液晶ディスプレイの表示チェックをしてみよう
( ITmedia 2010/4/22掲載記事 ) - 液晶ディスプレイの表示品質を評価するための基本的なポイントと、 誰でも手軽に試せる方法を紹介しています。

- ノートPCだからこそ、"外付け"液晶ディスプレイをフル活用しよう!
( ITmedia 2010/3/1掲載記事 ) - ノートPCに外付け液晶モニターを接続することメリットとさまざまな活用例を具体的な設定手順を交えてご紹介します。

ITmedia流液晶ディスプレイ講座 II (EIZOチャンネル)
- 第8回 なぜ画面に直接触って操作できるのか?――「タッチパネル」の基礎知識
( ITmedia +D PC USER 2010/09/27掲載記事 ) - 最近注目を集めるデジタル製品はタッチパネルへの対応が1つのキーワードになっています。タッチパネルの基本的な検出方式を取り上げ、その特徴と最適な用途について紹介します。

- 第7回 "曲線美"が色再現性の決め手になる?――液晶ディスプレイの「ガンマ」を知ろう
( ITmedia 2009/7/13掲載記事 ) - 液晶ディスプレイで黒つぶれや白飛びの原因となることが多い「ガンマ」。 ガンマを正確に理解することにより、理想に近い色再現を得ることができます。

- 第6回 とがった技術で映像をもっと滑らかに――液晶ディスプレイの「I/P変換」とは?
( ITmedia 2009/6/29掲載記事 ) - 動画を滑らかに表示するための技術「I/P変換」。インターレース信号をプログレッシブ信号に変換するしくみについて説明します。

- 第5回 同じ色のハズが設定1つで大違い――液晶ディスプレイの「色温度」を究める
( ITmedia 2009/3/30掲載記事 ) - 光の色を表す「色温度」は液晶ディスプレイの画質に大きな影響を与えます。 色温度をより高度に使いこなす知識や専用ツールについて説明します。

- 第4回 同じ色数でも画質が違うヒミツ――液晶ディスプレイの「最大表示色/LUT」に迫る
( ITmedia 2009/2/18掲載記事 ) - 液晶モニターの階調特性に影響を及ぼす「最大表示色」と「ルックアップテーブル(LUT)」。 レタッチやデザインなどで「色」にこだわりのある方は必見です。

- 第3回 16:10と16:9はどっちがいい?――「画面サイズ/解像度/アスペクト比」を整理する
( ITmedia 2009/1/22掲載記事 ) - 画面の見え方に影響を与える「画面サイズ」「解像度」「アスペクト比」。 3つの関係を正しく理解することで、モニターの使い勝手が大幅に向上します。

- 第2回 DisplayPortからD-Subまで──液晶ディスプレイの「映像入力インタフェース」を網羅する
( ITmedia 2008/12/16掲載記事 ) - 「DisplayPort」や「HDMI」を搭載する液晶ディスプレィが登場。 接続する機器によって上手に使い分けるコツを紹介します。

- 第1回 大事なのは"正しい色"を表示できること──液晶ディスプレイの「色域」を理解しよう
( ITmedia 2008/11/11掲載記事 ) - モニターの「色域」には、 sRGB、Adobe RGB、NTSCといった規格がよく登場します。 製品選びや日々の使用に役立つ「色域」について説明します。

ITmedia流液晶ディスプレイ講座 I (EIZOチャンネル)
- 第4回 TN?VA?IPS?──液晶パネル駆動方式の仕組みと特徴を知ろう
( ITmedia 2005/10/7掲載記事 ) - 液晶パネルの駆動方式は、TN、VA、IPS方式の3種類に大別できます。 それぞれの仕組みと特徴について説明します。

- 第3回 スペック表記に潜む落とし穴──応答速度の虚像と実像
( ITmedia 2005/8/5掲載記事 ) - 液晶ディスプレイのスペックでは注目度の高い応答速度の数字。 応答速度に関する現状を整理しつつ、スペックを上手に読む基礎知識を紹介します。

- 第2回 輝度とコントラスト比は高いほど良いのか?
( ITmedia 2005/7/8掲載記事 ) - 液晶ディスプレイの主要スペックである「輝度」と「コントラスト比」。 それぞれの意味や最適値の目安などを説明します。

- 第1回 光沢液晶 vs. ノングレア液晶──それぞれのメリット/デメリットを理解しよう
( ITmedia 2005/5/26掲載記事 ) - 「光沢液晶」と「ノングレア液晶」の大きな違いは画面の見え方です。 それぞれの仕組みをまじえながら、どちらが良いかについて説明します。

その他
- 自動車デザインCADに ~MAZDA様FlexScan SXシリーズ活用例~
( CAD&CGマガジン 2008年3月~5月号掲載記事 ) - 自動車デザインCADにおける、グラフィック市場向け大画面ワイドモニターの評価レポートをご紹介します。

- ビジネスこそナナオのワイドだ!
( Impress Watch 2007年6月号、7月号掲載記事 ) - オフィス環境に合わせたPCモニターを選ぶ際の重要なポイントをご紹介します。

- オフィス環境におけるワイド液晶の魅力
( @IT 2007年6月号掲載記事 ) - オフィス環境に合わせたPCモニターを選ぶ際の重要なポイントをご紹介します。

- ワイドである理由。ナナオである理由。
( MdN 2007年7月号掲載記事 ) - Webデザインのアートディレクターから見た、EIZOワイドモニターのベネフィットをご紹介します。

- 高性能ワイドモニターが管理者にオススメな理由
( Windows Server World 2007年7月号掲載記事 ) - システム管理業務において、ワイド液晶モニターを使用するメリットをご紹介します。

- ワンランク上のデザイナーになるためのモニターとは
( MdN 2007年11月号掲載記事 ) - グラフィックデザイナーから見た、EIZOのカラーモニターFlexScan SXシリーズのベネフィットをご紹介します。

- EIZOビジネスワイド劇場
( 日経PC21 2007年9月号~2008年1月号掲載記事 ) - 少しだけ液晶モニターの使い方を考えるだけで、PC作業の負担がぐんと減るのをご存知ですか?ここでは、ビジネスマンのPCワークを応援するパソコン活用術をご紹介します。

FlexScan他
- LaidBack Stand [レイドバックスタンド] [00:56]
- 使い方に合わせてチルト角度を10°ずつ6段階に広範囲な調整ができるスタンドです。チルト角度を深めると、電子書籍などを手元で書籍を読むようなスタイルで閲覧することができ、タッチ操作も行いやすくなります。
![LaidBack Stand [レイドバックスタンド]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img01.jpg)
- 最適な角度を選べる
- FineContrast / Auto FineContrast [ファインコントラスト / オートファインコントラスト] [01:26]
- ビジネスアプリケーションや写真、動画など、表示画像に適した表示モードを選択できます。
![FineContrast / Auto FineContrast [ファインコントラスト / オートファインコントラスト]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img02.jpg)
- 最適な表示モードを選べる
- EyeCareモード [アイケアモード] [01:00]
- 目の負担が大きな長時間のCAD作業や暗所での作業において、疲れ目の抑制と作業効率の向上が見込めます。
![EyeCareモード [アイケアモード]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img03.jpg)
- 超低輝度表示が可能
- EcoView Index [エコビューインデックス] [00:58]
- モニターの輝度に応じた省電力の度合いを分かり易いゲージ状に表示。常に省電力の度合いを意識することで、消費電力の削減を促します。
![EcoView Index [エコビューインデックス]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img04.jpg)
- 省電力をひと目で確認
- EcoView Sense [エコビューセンス] [01:24]
- 離席時はモニター前面に搭載された赤外線センサーで、自動的にパワーセーブに移行します。面倒な設定を行うことなく、導入してすぐに徹底した省エネ運用が行えるほか、バックライトの消耗抑制も見込めます。
![EcoView Sense [エコビューセンス]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img05.jpg)
- 人感センサーで離席時電源オフ
- Auto EcoView / BrightRegulator [オートエコビュー / ブライトレギュレーター][01:19]
- モニター正面の外光センサーで周囲の明るさを感知し、モニター表示を最適な輝度に自動調整する機能です。輝度を抑制することで消費電力を削減し、バックライトの消耗を和らげることができます。
![Auto EcoView / BrightRegulator [オートエコビュー / ブライトレギュレーター]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img06.jpg)
- 低消費電力
- FlexStand 2 [フレックススタンド2][01:02]
- 昇降・チルト・スウィーベルの可動範囲が広いスタンドを採用。縦に長い文書やWebなどの表示に便利な縦回転にも対応しています。
![FlexStand 2 [フレックススタンド2]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img07.jpg)
- 調整範囲が広いスタンド
- FlexStand [フレックススタンド][01:22]
(モニター部取外し可能タイプ) - 昇降・チルト・スウィーベルの可動範囲が広く、縦回転にも対応し、モニター部をワンタッチで取外しすることが可能。VDT作業に適した快適なモニター位置に調整できます。
![FlexStand [フレックススタンド]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img08.jpg)
- 調整範囲が広いスタンド
- FlexStand [フレックススタンド][01:03]
- 昇降・チルト・スウィーベルの可動範囲が広く、縦回転にも対応。VDT作業に適した快適なモニター位置に調整できます。
![FlexStand [フレックススタンド]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img09.jpg)
- 調整範囲が広いスタンド
- 画面分割ソフトウェア ScreenSlicer [スクリーンスライサー][01:56]
- デスクトップ画面を擬似的に分割して画面全体を有効に使うためのユーティリティソフトウェアです。分割した領域に合わせてウィンドウを簡単な操作で配置することができ、大型ワイドモニターやマルチモニター使用環境で、複数のウィンドウを同時表示して使用する際、便利な機能です。
![画面分割ソフトウェア ScreenSlicer [スクリーンスライサー]](/products/eizolibrary/images/eizolibrary-clm06_img10.jpg)
- ワイドモニターやマルチモニター環境で便利な、画面分割機能
ColorEdge
- デバイスエミュレーション[02:52]

- ColorNavigator 6で対応したデバイスエミュレーション機能です。iPadなどのタブレットデバイスの色表示をColorEdgeに擬似再現でき制作時に確認できる機能です。制作物の品質と制作の効率アップをサポートします。

- ColorNavigatorデバイスエミュレーション機能
- コレレーション[02:32]
- ColorNavigatorには、コレレーションツール「Correlation Utility」が付属しています。「Correlation Utility」を使って、基準としたい他の外付けセンサーの測定結果に、内蔵しているセンサーの測定結果を合わせること(コレレーション)が可能です。

- コレレーション
- 内蔵キャリブレーションセンサー(CG275W)[00:26]
- ColorEdgeのキャリブレーションセンサー内蔵モデルはEIZO専用のキャリブレーションセンサーをモニターのベゼルに内蔵しています。実施時のみ自動で現れるスイング機構を採用していて、作業者が都度、センサーの取付け・取外しを行う手間を省きます。

- 内蔵キャリブレーションセンサーの動き
- 内蔵キャリブレーションセンサー(CG245W)[00:37]
- ColorEdgeのキャリブレーションセンサー内蔵モデルはEIZO専用のキャリブレーションセンサーをモニターのベゼルに内蔵しています。実施時のみ自動で現れるスイング機構を採用していて、作業者が都度、センサーの取付け・取外しを行う手間を省きます。

- セルフキャリブレーションに対応[00:45]
- ColorEdgeのキャリブレーションセンサー内蔵モデルは、モニターが単体で定期的なキャリブレーションを実施 する「セルフキャリブレーション」に対応しています。キャリブレーションに伴う作業者の手間を軽減し、維持 管理コストの削減や業務効率向上を見込めます。

- モニター単体でのセルフキャリブレーション
FORIS
- フレーム遅延とスルーモード[02:06]
- 映像処理をスキップする「スルーモード」をオンにすることにより、映像表示までのフレーム遅延を最小限に抑えることが可能です。コントローラのボタン入力に対してシビアな反応が求められるゲームをより快適に楽しむことができます。

- 反応をダイレクトに、スルーモード搭載
- PinP (ピクチャー・イン・ピクチャー)機能[01:22]
- PC画面上に、テレビ放送やAV入力映像を子画面表示できるPinP (ピクチャー・イン・ピクチャー)機能を搭載。子画面の位置や音声選択などは、リモコンで簡単に変更できます。

- PC画面上に、テレビ放送やAV入力映像を子画面表示できる
- ポータブルモード[00:38]
- プレイステーション・ポータブルの映像を画面幅一杯に表示するモード「ポータブル」を搭載し、大画面でお楽しみいただけます。

- 豊富なゲーム画面サイズ設定
RadiForce
- RadiForce MS231WTマルチタッチ[01:14]
- マルチタッチパネル上で指やタッチペンを使った、電子カルテと画像ビューワアプリケーションの操作をイメージいただけます。

- 電子カルテをマルチタッチで操作
DuraVision
- 楕円ミラーを用いたDirectional Backlight方式による裸眼3D[01:27]
- 楕円ミラーを用いたDirectional Backlight (指向性光源)と、120Hzの高速でのフレーム順次書換えの組合せが、奥行きの再現性 (奥行分解能)に優れた裸眼3D映像を実現します。

- 高精細な3D映像を参照
よくわかるカラーマネージメント
クリエーティブワークを行うユーザー向けに、カラーマネージメント環境を構築するためのさまざまな基礎知識をご紹介しています。











