スタジオで、撮像を確認しながら撮影できる

表示調整されたColorEdgeを撮影現場に持ち込むことで、仕上がりイメージを正しく、リアルタイムに確認できます。

CGシリーズは、内蔵キャリブレーションセンサーが自動で定期的に再調整を実施。忙しい撮影期間中でも、常に最適な表示を維持できます。
また、CG2420、CG248-4K、CG318-4Kは、電源ONからわずか3分で表示が安定。すぐにスタンバイできるので、移動の多い撮影現場で重宝します。

画面の表示を信頼してレタッチできる

ColorEdgeは、工場で1台ごとにRGB各色0~255まですべての階調を調整しているため、滑らかな階調を表現できます。
撮影データの色彩やグラデーションを、忠実に画面上に再現でき、安心してレタッチなどの画像処理に取り組めます。

撮影~編集環境で色のコミュニケーションがスムーズに

ColorEdgeは個体差を最小限に抑えて設計されています。
撮影スタジオ、レタッチ事務所、仕上げまでのワークフローで、同じ設定のColorEdgeを使用することで、同じ色イメージを共有できます。
付属の専用キャリブレーションソフトウェア「ColorNavigator 6」を使ってモニターを調整することで、用途に合わせた表示設定ができます。

ColorNavigator 6の詳細はこちら

色の不安を解消!カラーマネージメント実践ガイド

カラーマネージメントのメリットや運用方法について、分かりやすく解説した冊子をご用意しています。

安心、4Kモニター導入ガイド

4Kモニターの導入前に安心。パソコンとの互換性や、快適にお使いいただくための各種情報をご案内しています。

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