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大空の安全を守る

EIZOでは、管制塔やコントロールセンター、教育機関向けの液晶モニター、グラフィックスボード、運行状況記録システムを提供しています。

EIZOクオリティを航空管制市場へ 「大空の安全を守る」というクリティカルなミッションを、 EIZOが様々な機能と高い信頼性でサポートします。

航空管制用メインモニター

EIZOでは、定番の2K×2Kモニターと、業界初となる4K×2Kモニターの2種類の液晶モニターを提供しています。 Raptor SQ2801は、Sony DDM 2800との置き換えが可能なデジタル/アナログ両対応の2K×2Kモニターです。デスクトップ、シャーシ、パネルマウントの3種類の筐体形状があり、様々な設置環境に対応しています。

DuraVision FDH3601は、航空管制用モニターとしては新しい4K×2K表示に対応した液晶モニターです。36.4インチの大画面を全て使って4K×2K表示が可能。また、従来通りの2K×2K表示を2面に表示することも可能で、用途に応じて表示の切替えができます。また、光源に水銀レスのLEDバックライトを使用しており環境に配慮した設計となっています。

航空管制用メインモニター image

高輝度液晶モニター

航空管制官による運行業務がより快適に行えるよう、EIZOでは高輝度表示に対応した管制塔専用のモニターを提供しています。これらの液晶モニターは高輝度最大1000cd/m2での表示が可能。外光が差す日中の明るい環境でも運行状況を鮮明に表示できます。

※国内では現在販売しておりません。下記、製品情報へのリンクは英語ページとなります。

航空情報表示用サブモニター image

航空情報表示用サブモニター

航空管制の現場では、レーダー表示を行う航空管制用メインモニターに加えて、様々な航空情報を表示するモニターが必要です。EIZOは表示する情報のフォーマットに合致する最適なモニターをFlexScanシリーズ製品から提供することが出来ます。

高解像度モニター用グラフィックスボード

航空管制市場で求められる高解像度表示に対応した専用のグラフィックスボードを提供しています。メジャーなUNIX環境のサポートはもちろん、Windows環境もサポートしています。これらのグラフィックスボードはファンレスのヒートシンクを採用しており、その構造上一般的なグラフィックスボードに比べて長寿命が特長です。

※一部のグラフィックスボードは、国内では現在販売しておりません。

運行状況記録システム

EIZOは、管制塔、司令塔、コントロールセンターの運行状況や、養成機関でのトレーニング結果など、特殊な解像度を記録する運行状況記録システムRe/Vueを提供しています。

※国内では現在販売しておりません。下記、製品情報へのリンクは英語ページとなります。

※国内では現在販売しておりません。リンク先の製品情報は英語ページとなります。

※Raptor 5000、Raptor 4000-LR/4000e-LRは国内では現在販売しておりません。リンク先の製品情報は英語ページとなります。

※国内では現在販売しておりません。リンク先の製品情報は英語ページとなります。

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