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  • 2.ノートPCでの資料作成が、はかどらない
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EIZOモニターから始まる、真の働き方改革

  • オフィスの雰囲気が、暗くて静かすぎる
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ホワイトモニターで、オフィスが明るく、活発に

モニターがオフィスの圧迫感の原因になったり、コミュニケーションを阻害したりすることをご存知ですか?

働き方改革の一環として、デスクやチェア、オフィスのレイアウトを見直す企業が多いですが、実はモニターもオフィス空間に大きな影響を及ぼします。一般的なモニターカラーのブラックは落ち着いた印象を与えますが、環境によって空間を暗くし、圧迫を感じさせることがあります。例えば、向かい合わせのデスク配置でモニターが密集すると、モニターが黒い壁となり、窮屈さを感じさせ、向かいの人とのコミュニケーションがとりづらくなります。

ホワイトのモニターに変えることで、オフィスがぐっと明るく開放的になって、コミュニケーションの活発化も図れます。また、働き方改革で注目度の高いホワイトや木製のデスクにもぴったり合います。

ホワイトモニターで、明るく、開放感のあるオフィスに変えてみませんか?

EIZOは、ここが違う!
  • フレームレス・フルフラットで洗練されたデザイン

    ホワイトは膨張色のため、左のモニターのように野暮ったく見えがちです。しかし、EIZOモニターは、画面の枠を感じさせないフレームレス・フルフラットデザインのため、軽やかさを感じさせるホワイトの効果が際立ちます。

  • ケーブルまですべてホワイトで統一

    スタンドを含め、背面までホワイトで統一。付属の映像信号ケーブル、USBケーブル、電源ケーブルもすべてホワイト。電源をモニターに内蔵しているので、煩わしいACアダプタも不要。コンセントにつなぐところまで、デザインに一貫性があります。

  • デザインも機能も妥協しない

    EIZOはデザインも機能も妥協しません。前面のフレーム周辺のスペースは限られますが、センサーの小型化や静電スイッチの採用、スイッチ基板の配置の工夫により、自動調光センサーや電源・設定スイッチを前面に配置しながら、フレームレス・フルフラットデザインを実現。さらに、EV3285、EV2785は、スピーカーの開口部を前面に配置し、正面から音が聞き取りやすく、裏に漏れにくい構造です。

ノートPC+モニターで作業スピード×2倍?!

広い作業領域で、効率が2倍以上

テレワークや持ち運びに便利なノートPCを社員に配布し、オフィスでもデスクトップPCではなく、ノートPCを使わせる企業が増えてきました。一方、オフィスでノートPCを使うと、実は非効率になりえます。画面が小さく、一度に表示する情報量が限られるので、頻繁にウィンドウを切り替えたり、画面をスクロールしたりする必要があるからです。

オフィスでの生産性向上のため、「ノートPC+外付けモニター」をご提案。画面の作業領域が2倍以上になるため、ウィンドウの切替えやスクロールの回数が減り、効率的に作業できます。例えば、ノートPCにメールを表示し、内容を確認しながら、外付けモニターでExcelやPowerPointの編集作業を同時に行うといった、一歩進んだ仕事のやり方に変えませんか?

目や体が疲れないから、集中力も途切れない

オフィスでノートPC単体で作業するデメリットがもう1点あります。ノートPCは画面を見るために前かがみになりがちで、長時間作業で疲れやすいという点です。生産性向上のためにノートPCに統一したにもかかわらず、社員の疲労が蓄積し、集中力が途切れ、生産性が落ちてしまいます。

外付けモニターを導入することで、画面の明るさや位置を柔軟に調整できるので、社員の疲労軽減につながり、生産性も向上します。

EIZOは、ここが違う!
  • 今のデスクにも「ノートPC+モニター」が置ける

    「外付けモニターが良いことはわかるが、そんな設置スペースはない」とお嘆きのあなたに。EIZOモニターは、スタンドの昇降幅が大きいので、画面の下にノートPCがすっぽり入ります。省スペースかつ上下2面のマルチモニター構成のため、快適に作業できます。

  • 目にやさしい、疲れない画面

    なぜ紙をずっと見ていても疲れないのに、画面を見ると疲れてしまうのか?紙を理想として、長時間作業でも疲れない画面に、EIZOは長年取り組んできました。

    紙と画面の一番の違いは、外光を反射するか、自発光するかです。画面は自発光のため、周りの明るさとの明暗さが大きくなりすぎる傾向にあるため、瞳孔の調節変化が大きくなり、疲れ目の原因になります。そこで、EIZOモニターは明るさセンサーを搭載し、周りの明るさに合わせて最適な画面の明るさに自動で調整します。紙に近い色味、コントラスト(黒と白の明るさの差)に調整したPaper モードも搭載。

    また、画面の映り込みを防ぐ表面処理を施したりしているので、画面の見えにくさによるストレスに加え、目の筋肉の緊張による疲れ目の抑制も見込めます。さらに、画面のちらつきも完全にカットし、ユーザーが気づかないうちに受けていた目への刺激さえ緩和します。

  • 肩こり、腰痛の原因を根本から改善

    ノートPCで作業していると、画面を見るため、前かがみになり、背中が丸まりがちです。肩こりや腰痛、ストレートネックの要因になります。EIZOモニターは、業界最広の調整範囲を誇るスタンドを搭載しているため、ユーザーひとりひとりに合った、作業しやすく疲れにくい、最適な画面位置へ調整できます。

会議を超時短に

従来の大会議室の代わりに、小規模のミーティングスペースを設置し、必要な人数に絞って会議を行うことで、会議時間の短縮を図る企業が増えてきました。スペースが限られるので、プロジェクターやTVの代わりにノートPCで資料を見て話し合うことが多いようです。

しかし、ノートPCの画面は小さいので、複数人では見えにくく、ちょっとした確認も意外と時間がかかることがあります。モニターなら、ミーティングスペースにピッタリの大きさで、大画面で情報をさっと一覧できるので、会議の進行がモタモタすることがありません。

ミーティングスペースにモニターを設置し、会議の時短に取り組んでみませんか?

EIZOは、ここが違う!
  • ケーブルレスでノートPCの画面を表示できる

    Microsoft Wireless Display Adapterなどのミラキャスト機器を接続すれば、ケーブルレスでモニターにノートPCの画面を表示させることができます。EIZOモニターは、USBハブからの常時給電に対応しているので、ミラキャスト機器を単体で動作させることができます。

  • 2台のノートPCを同時に接続し、資料の突き合わせができる

    27型、31.5型のEIZOモニターは、複数台のPCからの映像を同時に表示できる「Picture by Picture」を搭載。ミーティングスペースで、お互いのPC画面を同時に表示しながらプレゼン資料のチェックを共同で行えるなど、会議時間を効率化できます。

  • 座位でも立位でも快適なスタンド調整機能

    昇降範囲が広く、左右の回転幅も大きいので、スツールやソファなどさまざまな環境でもベストポジションに画面の位置を調整できます。立位のミーティングスペースでも、上に35°まで傾けることができるので、画面を快適に見下ろすことができます。また、調整範囲が広いにもかからず、スタンドの台座の直径は190mm~230mmと省スペースです。

導入事例

野村総合研究所

黒の24型モニター2台から
27型のホワイトモデル1台に集約。
オフィスの美観が向上し、業務効率もアップしました。

ノートPC2台からの映像を同時に表示。
プレゼン資料の突き合わせができ、
協同作業がはかどります。

詳しくはこちら

ノートPCとの互換性

SurfaceやLets's note、MacBookなどさまざまなノートPCと動作検証し、
結果を公開していますので、安心して導入いただけます。

互換性情報を確認する

モニターの接続や設定もご心配ありません。 取扱説明書に加え、説明コンテンツも充実しています。

  • モニター購入の前に
  • 正しいマルチモニターの設定方法
  • 高画素密度HiDPIの基礎知識

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