ColorEdge 写真家90名、唯一の選択

ColorEdge 写真家90名、唯一の選択

ColorEdgeを愛用する写真家が語る あなたにとってColorEdgeとは?

あ

明緒Akio

キャリブレーションをしっかり施したColorEdgeのモニターなしには、レタッチ作業は決して行えません!

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池田 紀幸Noriyuki Ikeda

広告、商業写真に携わる者として、「色」に責任を持てるモニターだと思います。

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http://ohakostudio.com/

石田 研二Kenji Ishida

フイルム時代の正確な色を見るのは、フイルム用ビュアー。
デジタル時代の正確な色出しそれはColorEdge。
使い続けて行きたい!

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泉谷 玄作Gensaku Izumiya

NANAO時代から、EIZOのディスプレイを愛用してもう20年以上になる。
デジタルカメラや、フイルムのスキャンニング作業後の色の確認用として信頼を寄せてきた。新時代のEIZOにも期待をしたい。

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http://www.hana.or.jp/~gensaku/

礒村 浩一Koichi Isomura

デジタルフォトのワークフローには色階調共に厳格な基準値に収まるディスプレイが必須。特にチーム製作の現場において共通言語となり得るカラーエッジは欠かせない存在だ。

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http://www.isopy.jp

伊藤 徹也Tetsuya Ito

旅先で楽しい酒が飲めるのは小型のカラーエッジが無いからである。作業は信頼出来るモニタで、が信条。仮にそんなものが発売されてしまうと困る事になるのでやめて下さい。

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http://tabi-labo.com/10414/tetsuyaito/

今道 しげみShigemi Imamichi

暮らしの中の幸せな時間と感謝を撮るリビングフォトを教えています。つい最近CG2420を導入したばかりでシチュエーションに合わせて忠実な色が確認できるColorEdgeは心強い味方です。

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http://livingphoto.jp/

魚住 誠一Seiichi Uozumi

カメラマンとして色に責任を持つ。この事を大切にするのであれば選択はカラーエッジしか無いと思います。
デジタルカメラで仕事をするにはまずここから。基本です。

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http://www.zoomic.jp/

鵜川 真由子Mayuko Ukawa

広告撮影の現場ではクライアントとの確認作業に活用しています。仕事でも作品でも、私の写真にとって大切な「色」の表現に、ColorEdgeは欠かせない存在です。

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http://www.m-ukawa.com

榎並 悦子Etsuko Enami

ColorEdgeは信頼の一言。しかも内蔵のキャリブレーションセンサーが自動で定期的に再キャリブレーション。
私が寝ている間にも、よく働いてくれています。

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http://www.e-enami.com/

遠藤 真人Masato Endo

ColorEdge Ambassabor

「よいカメラに高性能レンズ」ならば「よい写真に高性能ディスプレイ」です。
プロの環境には必ず高性能ディスプレイが存在します。
私にとってColorEdge は信頼であり安心です。

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http://masato-endo498.tumblr.com

大浦 タケシTakeshi Ohura

EIZOのColorEdgeモニターはボクの写真ライフを強力にサポートする大切なデバイス。このモニターがあってはじめて自分の写真は成立すると考える。

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http://www.takeshiohura.jp

大津 茂巳Shigemi Otsu

100人以上集合写真を見るとき
すべての人たちの肌色が忠実に見られる。
営業写真家にとってもColorEdgeは無くてはならない。

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http://shigemi-otsu.jp/original/

大和田 良Ryo Ohwada

CS2420を選ぶ理由は、写真の階調を確認するために必要十分であるという、私にとって最も基本的かつ重要な要件を満たしているからだ。

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http://www.ryoohwada.com

越智 貴雄Takao Ochi

僕にとってColorEdgeは、たくさんの時間を共に過ごす大切な相棒であり、一緒にゴール地点を目指す、心から信頼できる伴走者でもある。

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http://www.ochitakao.com

小野 慎二郎Shinjiro Ono

私にとってグラデーションがかかった柴犬まるの色を忠実に再現するモニターは写真集を出版する上で現像作業に欠かせないモニターです。

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http://shibainumaru.com/

織作 峰子Mineko Orisaku

作品を完成させる上でなくてならない存在です。内蔵のキャリブレーションセンサーを夜間作動に設定しており、日中ストレスなく作業が出来るのも頼もしいです。

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http://www.orisaku.com/

か

笠井 享Akira Kasai

ColorEdge Ambassabor

EIZO ColorEdgeとの出合いは、その命名がなされるはるか以前1994年にまで遡る。高い性能だけでなく、プロユーザーの声を聞き即製品に反映してくれる企業姿勢に惚れ込んで20余年がたった!

柏崎 秀実Hidemi Kashiwazaki

デジタル撮影を始めた当初からColorEdgeを使っています。
長時間作業しても目が疲れにくい、色再現もとても良い!
これがないと仕事ができないです。

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http://kashiwazaki-studio.co.jp/

かとうまさゆきMasayuki Kato

ColorEdge Ambassabor

私は長年EIZO株式会社のモニターを愛用しています。それは数分で明るさや色が安定し、色を見極める上では大切な道具であることと、信頼ができるモニターだからです。

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http://masayukikato.blog.fc2.com/

金森 玲奈Reina Kanamori

写真の醍醐味はやはりプリントしてこそ。求める色を忠実に再現してくれるColorEdgeでの作業は銀塩時代の暗室作業のような高揚感を感じさせてくれます。

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http://kanamorireina.com/

木田 勝久Katsuhisa Kida

以前はポジ原稿が全てでした。現在は色調など調整の過程で、モニターが信頼出来なければプリントや入稿に支障を来します。私にとってColorEdgeは頼れる機材です。

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http://www.fototeca.jp

木村 芳文Yoshifumi Kimura

ColorEdge Ambassabor

ColorEdgeは空気のような存在だ。私にとってはそこにあるのが当たり前であるが、別のモニタで作業せざるを得ない時に、その存在の大きさに気づくのである。

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工藤 智道Tomomichi Kudo

風景写真を撮っている私にとって、写真とはプリントしてこそ作品。細かなレタッチを行ってプリントを作るには性能のいいモニターが必要です。カラーエッジはまさに私の要求に応えてくれます。

熊切 大輔Daisuke Kumakiri

本当の意味で写真を見る事というのは何より正確にありのままに見える事。
ColorEdgeは自らの作品と真正面から対峙させてくれる。

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http://k2-labo.com/root/kumakiri_daisuke

倉繁 利Satoshi Kurashige

仕事でCG247を使用し始めてから、イメージ通りのプリントが可能になり、印刷原稿もオリジナルに近いものになりました。

合地 清晃Kiyoaki Gouchi

ブラウン管のT765以来EIZOのモニターには高い信頼性を寄せています。常に安定した結果判断の出来るColorEdgeは基準をしっかり保つ上で欠かすことの出来ない存在です。

河野 英喜Hideki Kono

肌の色調や露出の微調整は繊細で、データの最終決定はカラーエッジなしでは出来ません。僕にとって最も信頼できる色基準であり、作品製作の仕上げには欠かせない存在なのです。

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http://www.kono-hideki.com

小林 淳Jun Kobayashi

ColorEdge Ambassabor

安心と信頼。『デジタルの色』を正しく表示することが画像レタッチのスタートです。目的によって求める色が変わりますが、ソフトで細かく対応出来るとこがとても素晴らしいです。

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小林 宗正Munemasa Kobayashi

ColorEdge Ambassabor

微妙な色の化粧品や人物の肌色、原色の商品等の「色」を確実に表示する「ColorEdgeモニター」が、クライアントとディレクター、私を確実に納得させるモニターです。

コムロミホMiho Komuro

どんなにいいカメラを使おうとも、確認やレタッチなどの最終的な作業で色再現性の低いモニターを使うと台無しになってしまう。私にとってColorEdgeは必要不可欠なもの。

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http://comuromiho.tumblr.com/

さ

佐々木 啓太Keita Sasaki

ColorEdge Ambassabor

写真を見るなら最高はColorEdge。そして、最低もColorEdge。写真にとって大切でシビアな階調を確認できる唯一の選択肢だと考えています。

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https://www.facebook.com/pages/Keitas-Page2/102363019865855

佐藤 かな子Kanako Sato

色再現に優れたモニターは、作品作りの必需品。ColorEdgeを使い始めて、アート紙プリントなど表現の幅も広がりました。今後も使い続けていきたいモニターです。

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http://kanakosato.com/

佐藤 振一Shinichi Sato

デジタルカメラで撮影した写真には、もはやポジフィルムのような物質的オリジナルは存在しない。
ColorEdgeが描き出す画像こそが私の写真のオリジナルだ。

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http://www.satoshinichi.com

佐藤 倫子Michiko Sato rinco

すべての基準。
マスターピースはここから生まれる!

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http://www.rin-photo.com

柴田 明蘭Akira Shibata

正確な色とディテールを映し出してくれるColorEdgeを使うようになって自分の仕事に自信と責任を持てるようなった、、、この安心感が堪らない。

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鈴木 さや香Sayaka Suzuki

信頼できる機材だけ手元に必要。それ以外はなくていい。
イメージに近づける為になくてはならない存在。

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http://suzukisayaka.pupu.jp/

諏訪 光二Kohji Suwa

ColorEdge Global Ambassabor

写真を処理し美しいプリントを仕上げるためには、正しい色で見られるColorEdge以外私には考えられません。プロなら使って当たり前のスタンダードモニターですね。

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http://www.LightParty.jp/

http://www.eizo.co.jp/solutions/solution/creative/kohjisuwa/index.html

た

高崎 勉Tsutomu Takasaki

デジタル化に違和感と不安を感じていた僕を納得させてくれたのがColorEdge。撮影機材は色々変えてきたけれど、ColorEdgeだけはずっと相棒です。

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http://www.t-tak.jp/

高砂 淳二Junji Takasago

ポジとは違う、実態のないデジタル写真の色作りの世界に、ColorEdgeがしっかりとした基準を与えてくれるので、今やなくてはならない存在です。

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https://www.facebook.com/JunjiTakasago

高橋 ヒデキHideki Takahashi

僕にとってカラーエッジは一番長い時間を共に過ごし、なくてはならない大事な相棒とも呼べる機材です。
CG21の頃から今まで一度もその信頼を裏切られた事はありません。

高橋 真澄Masumi Takahashi

ColorEdgeは作品作りにあたりとても信頼おける道具で私にとっての欠かせないマイルストーンです。

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https://www.facebook.com/masumi.takahashi.77

高村 達Toru Takamura

フィルム時代のビュワーからデジタルのビュワーへEIZO CGを使い続ける理由、
それは写真家に正確な色の表現力だと思う。

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http://www.takamuraphoto.com

高山 幸三Kozo Takayama

フィルムを使っていた頃よりデジタルはシビアな世界なんだなと気づかせてくれた存在

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http://www.kozotakayama.jp/

田口 るり子Ruriko Taguchi

作品でも仕事でも、人肌の繊細な色調を忠実に表示してくれるColorEdgeは、なくてはならない存在。
階調表現の豊かさは作品作りへの探究心を更にかき立ててくれます!

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http://rurikotaguchi.jp/

谷本 夏Natsu Tanimoto

心を揺さぶられた瞬間、自然とシャッターを切っている。モニターに表示しても、その時の感動や高揚感がそのまま残っている。それは、忠実なカラーマッチングを行え、自然な色再現が可能なColorEdgeのなせる技ですね!

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http://studio-track.com/

チャーリィ古庄Charlie Furusho

とにかく正確な色を表示してくれるため画像処理はもちろんプリントデータを作成するときも便利。常に二台体制で使用し、これ以外は考えられない。

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http://www.charlies.co.jp

土屋 勝義Katsuyoshi Tsuchiya

安心の自動キャリブレーション、黒色の表現力、反射しない画面がいい。モニターは、普通ですが安定していることが一番大切。一度使うと後戻りできないモニターです!

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http://tsuchiya.blog.so-net.ne.jp/

鶴巻 育子Ikuko Tsurumaki

写真は、いかにイメージする色に近づけプリントすることで、やっと「私の写真」が完成する。
そのためには、カラーエッジはなくてはならない存在です。

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http://www.ikukotsurumaki.com/

テラウチマサトMasato Terauchi

私が中、高校と多感で夢に溢れた時代を過ごした石川県。EIZOとの出会いは、その石川県にすごいモニターを出している会社がある!という所からでした。以来、独自の技術と発想に深い信頼を感じ、愛用しています。

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http://www.terauchi.com/

天神木 健一郎Kenichiro Tenjinki

特に色とコントラストを重視した作品作りを心がけています。
撮影後に現像や色微調整を使用目的に合った表現に使い分けるので、最終的な仕上がりをイメージできるColorEdgeをとても頼りにしています。

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豊田 直之Naoyuki Toyoda

海の中の色彩は想像を超える色たちが氾濫しています。その色たちを再現し、作品として仕上げるためにも、豊かな色域を再現できるカラーエッジは13年以上ものよき相棒です。

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な

中川 朋和Tomokazu Nakagawa

Food Photographerにとって
食材の様々な色味やグラデーションは重要なポイント。
シズル感を表現できる唯一のモニターはColorEdge!

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http://tomoangle.com

永嶋 サトシSatoshi Nagashima

90年代初頭Adobe Photoshopと共に手にしたNANAO CRTモニター、やがてEIZO ColorEdgeへ進化し、一切の妥協を排しトップクオリティーを保つ信頼感。
私にとって、なくてはならないディバイスです。

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https://ja.feelment.com/photographer/Satoshi_Nagashima/

中西 昭雄Akio Nakanishi

とても淡く、コントラストの低い被写体が多い天体写真。EIZOのColorEdgeなら暗部の表現も忠実で、レタッチ作業に欠かせない頼もしい相棒です。

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http://www.nakanishi-i-l.com/

中西 俊明Toshiaki Nakanishi

ColorEdge Ambassabor

撮影した画像を思い通りの色調にプリントするため、11年ほど前からColorEdgeを愛用している。
正確な発色をしてくれるので、ストレスなく効率的なプリント作業ができている。

中西 祐介Yusuke Nakanishi

ColorEdgeは写真を職業とするものにとってなくてはならない存在。どんなに素晴らしい写真でも正確な色表現を把握出来なければその意味は半減してしまうから。だからこそColorEdgeの存在が必要なのです。

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http://sport.aflo.com/

長根 広和Hirokazu Nagane

どんなに優れたカメラ、レンズで撮影したとしても、作品として完成させるためには信頼できるモニター必須。私が求める写真表現を受け止めてくれる相棒、カラーエッジ。

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http://hirokazu-nagane.com/

中村 武弘Takehiro Nakamura

ColorEdgeには大きな信頼を寄せている。デジタルデータの取り扱いにおいて写真セレクト、RAW現像、レタッチ、プリントという写真家に欠かせない作業を大きな安心感の元で行える。

中村 陽子Yoko Nakamura

モニターとプリントの色が完全に合致したとき感動をおぼえました。
色から伝わるイメージの大切さを再認識できました。
ColorEdgeは作品創りになくてはならない存在です。

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南雲 暁彦Akihiko Nagumo

ポジフィルムを見るのに必要だったライトボックスがなくなり、今写真を見るのに必要な原器はEIZOのモニターとなった。
一番安心出来る道具の一つがColorEdgeだ。

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並木 隆Takashi Namiki

花や葉の質感を再現できるギリギリを見極められるのがColorEdgeであり、プリントを仕上げるまでの最短プロセスになるだけでなく、カメラやレンズと同じくらい作品制作には必要不可欠なものである。

根本 タケシTakeshi Nemoto

デジタルワークフローでモニタに求められるのは<信頼>であり、信頼をブランド化したのがEIZOである。なかでもColorEdgeは発売以来その地位を固め、いまやデジタルフォトの骨格をなしている。

野村 原Gen Nomura

「最も頼りになる相棒」です。
撮影よりもモニターを見る時間の方が長い事が多々ありますが、目に優しく常に正確な色を表現してくれる所が相棒たる理由です。

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は

萩庭 桂太Keita Haginiwa

ColorEdgeは、僕が作業していない時も万全のキャリブレーションを行なってくれる。
過酷な撮影時その画像処理に確実な色を約束してくれる安心感は、一瞬の判断を支えてくれる。

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萩原 史郎Shirou Hagihara

デジタルのワークフローの中で一際重要な位置を占めているのはモニター。私は「色」をテーマに創作を行っているので、モニターが表示する色は私の表現そのもの。だからこそColorEdgeを使う。

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萩原 俊哉Toshiya Hagihara

私にとってEIZOのColorEdgeは、高い精度で画像をチェックするために欠かせないアイテムです。もっとも信頼のおけるディスプレイとして長年愛用しています。

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秦 達夫Tatsuo Hata

ColorEdgeとは
写真データとプリントの架け橋である。

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http://hatatatsuo.com/

早見 紀章Kisho Hayami

石川県出身の私にとっては、同郷の誇りであり、私の中に存在する色彩の世界観を実現する為になくてはならない存在

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http://www.kishohayami.com/

広田 泉Izumi Hirota

作品づくりをしていく上でイメージとの接点となるのが自分の場合カラーエッジ。撮影機材が変わったとしてもモニターへの要求が変わることがないだろうと思っている。

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藤井 智弘Tomohiro Fujii

ディスプレイモニターは、作品を創る上で写真家と作品との接点。信頼できるモニターでなければ安心して作業できない。だから私が選んだのはColorEdge。常に100%信頼している。

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冨樂 和也Kazuya Furaku

イメージ通りの作品にする為にプリンターとのキャリブレーションを完璧に仕上げたい。
ColorEdgeがそれを可能にしてくれるので最高の相棒です。

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BOCO塚本BOCO Tsukamoto

フォトグラファーにとって良いディスプレイとは、
データどおり正確に再現できていることです。
ColorEdgeは、常に正確に再現してくれます。

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ま

前川 貴行Takayuki Maekawa

思い描いた的確な表現を追求するために、僕はColorEdgeで写真を見る。

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増田 雄彦Takahiko Masuda

自分の写真がデータとしてクライアントに渡り、さまざまな環境やメディアで見られるとしても「これが自分の色なんだ」と自信を持つためにColorEdegeは欠かせません。

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松倉 広治Koji Matsukura

ColorEdgeモニターを使って、カラーマッチングの意味を理解した。再現性の安心感が、色彩表現の可能性をさらに広げてくれる。

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水谷 たかひとTakahito Mizutani

ColorEdge Global Ambassabor

ColorEdgeを使用してから仕事以外で自分の写真と向き合う時間が増えた。とにかく写真を見るのが楽しい!表現したいものを、忠実に表示してくれるモニターは必要不可欠だ。これからもよろしく!ColorEdge

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http://www.eizo.co.jp/solutions/solution/creative/takahitomizutani/index.html

三好 和義Kazuyoshi Miyoshi

写真展を開催する際、大きな悩みだったのがカラーマッチング。
EIZOの4Kカラーエッジを導入し、開催した写真展では
全くストレスフリーでプリントが完成。そのクオリティに満足している。

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村上 悠太Yuta Murakami

デジタル時代のライトボックス。これが僕にとってのColorEdgeの存在だ。
満足の一枚を捉えて帰宅し、ColorEdgeでその写真を楽しむ。
確かな色調と階調再現はいつも僕の期待に応えてくれる。

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http://yuta-murakami.cocolog-nifty.com

村田 一朗Ichiro Murata

15年位の付き合いになるが、これで見なければ正解な色が判断できない。露出計のようなものだ。
写真家にとって命綱の機材と言っても良い。

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http://murata-photo.com/

茂手木 秀行Hideyuki Motegi

ColorEdgeは私の目であり、現実につながる窓である。ここで見たままが作品になり、その作品を見るものに私が見たままを見せ、私の見たことを共有して貰えるからだ。

プロフィールはこちら

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/culture/photographer/551753.html

や

薮田 織也Oliya Yabuta

CG277の質実剛健な筐体は仕事場の空間によく合い、Adobe RGB の広大な色空間と27インチの大きな画面は、僕のイマジネーションを広げてくれる。最良の相棒です。

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http://www.yabuta.biz

山口 規子Noriko Yamaguchi

画面の隅々まで均一に表示されることで目の疲れも軽減され、内蔵センサーで自動色管理までやってくれるまさに心強い相棒。でも一番はあの感動の色が机上で再び味わえる喜び!

CREA Webサイト連載記事へ

http://crea.bunshun.jp/category/life-014

山﨑 友也Yuya Yamasaki

繊細な色調や微妙な明暗差を追求するボクにとって、その写真本来の姿を適正に表示してくれるColorEdgeは信頼がおけ、作家活動の表現ツールとしてはなくてはならない。

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http://homepage1.nifty.com/yuya-yamasaki/

山田 愼二Shinji Yamada

階調と色の正確さは写真現像作業の要。だからこそ、CRT時代からずっとEIZOのモニターを使っています。RAW現像時の微妙な色合いの調整や階調の確認では、とても頼りになる相棒です。

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http://www.yamadashinji.com/

山本 謙治Kenji Yamamoto

ColorEdge Ambassabor

たべものの写真は、色がおかしければ使い物にならない。
撮影時の光を忠実に再現し、印刷所に自信を持って送り出せるColorEdgeを、心から頼りにしている。

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横山 崇Takashi Yokoyama

ColorEdge Ambassabor

私の写真作品は編集作業を経て完成します。EIZO ColorEdgeは色の調整で特に大切にしている事、「感じた光の色のニュアンス」を忠実に再現するのに欠かせないモニターです。

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吉住 志穂Shiho Yoshizumi

心を込めて撮影した作品たちだからこそ、プリントに至る過程での色再現は豊かであってほしいもの。高解像度のColorEdgeで確認することで「撮れた!」という実感が湧いてくる。

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http://www.geocities.jp/shihoyoshizumi/

吉田 繁Shigeru Yoshida

デジタル写真において、正確な確認作業はしっかりと調整されたモニターでしかできない。カラーエッジは、ハイレベルのキャリブレーションモニターとして、写真家になくてはならない存在である。

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http://shigeruyoshida.tokyo

吉村 和敏Kazutoshi Yoshimura

写真家にとって、カメラ同様、なくてはならない存在だ。海外取材から戻り、ColorEdgeで自分の作品を見るとき、忠実な色彩の再現力に驚いてばかりいる。現地の臨場感と空気感がストレートに伝わってくるのだ。

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ら

ルーク・オザワLUKE H.OZAWA

愛用中のCG275W。 この大きさはA3見開きサイズに対応できるので嬉しい。色味も安定し絶体の信頼を得て使用している。

わ

渡邉 英昭Eisho Watanabe

あの時の空気感がここに。ありがとう。

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